カテゴリー『ビールの泡が消える前に』の記事一覧
冬至を過ぎたとは言えまだまだ日の出は遅く、早朝から外仕事をするには
照明が必要です。
画像は1月2日午前6時半のダイヤモンドゲレンデです。
ピステンがライトを点けながらバーン整備をしています。
薄っすらとですがゲレンデの輪郭もご覧になれますでしょうか。
シーズンが深まると、当然ながら同じ時刻でも明るくなっています。
天体活動の故とはいえおもしろいものですね。
唐突ですが
早く暗くなると、時刻には関係なくお酒を飲んでもいいように思ってしまいます。
冬至あたりになると4時過ぎにはオーケーサインが出てるように感じます。
、、、、、と書きましたが、夏至のあたりでは明るいうちに飲むのもいいものだ
などと悦んでいるのを思い出しました。
なんでもいいんですね。
照明が必要です。
画像は1月2日午前6時半のダイヤモンドゲレンデです。
薄っすらとですがゲレンデの輪郭もご覧になれますでしょうか。
シーズンが深まると、当然ながら同じ時刻でも明るくなっています。
天体活動の故とはいえおもしろいものですね。
唐突ですが
早く暗くなると、時刻には関係なくお酒を飲んでもいいように思ってしまいます。
冬至あたりになると4時過ぎにはオーケーサインが出てるように感じます。
、、、、、と書きましたが、夏至のあたりでは明るいうちに飲むのもいいものだ
などと悦んでいるのを思い出しました。
なんでもいいんですね。
まとまった降雪があって一安心、、、それでやはり一人宴会です。
一人宴会の時にブームなのがビールのブレンドです。
ハーフアンドハーフ、ご存知だと思いますが普通のビールと黒ビールを半々に
グラスに注ぎ出来上がりです。
お好きな方も多いようです。
けれどもマイブームの出発点は別で、志賀高原ビールとあるビールをブレンドすると
どこかベルギービールに似た味になると感じたことからでした。
それからいろいろなビールを混ぜて一人喜んでいる毎日です。
画像はそのブレンドしている中の数本です。
真ん中のグラスに入れて飲みます。このグラスにはおよそ1リットル入りますが
難点は少々大きすぎて片手では持ちにくいことです。
それも当然でグラスと書いてますが、もとは100円ショップの花瓶コーナーで
見つけたものです。ちょうどいい大きさと思い調達してきましたが、持ちにくさ
までは考えていませんでした。
でも、この器を両手で持って飲むのも何となく行儀がいいように思えて
これはこれでありなのかなと思う酔っ払いです。
もっと降ってくれるのを期待して乾杯!
一人宴会の時にブームなのがビールのブレンドです。
ハーフアンドハーフ、ご存知だと思いますが普通のビールと黒ビールを半々に
グラスに注ぎ出来上がりです。
お好きな方も多いようです。
けれどもマイブームの出発点は別で、志賀高原ビールとあるビールをブレンドすると
どこかベルギービールに似た味になると感じたことからでした。
それからいろいろなビールを混ぜて一人喜んでいる毎日です。
画像はそのブレンドしている中の数本です。
難点は少々大きすぎて片手では持ちにくいことです。
それも当然でグラスと書いてますが、もとは100円ショップの花瓶コーナーで
見つけたものです。ちょうどいい大きさと思い調達してきましたが、持ちにくさ
までは考えていませんでした。
でも、この器を両手で持って飲むのも何となく行儀がいいように思えて
これはこれでありなのかなと思う酔っ払いです。
もっと降ってくれるのを期待して乾杯!
なかなか期待通りの積雪がありません。
夜な夜な雪乞いの一人宴会をしています。
画像は缶ギネスビールの中に入っているボールです。
缶を手に取ると中で音がします。
このボールがスグレモノなのです。
(フローティング ウィジェットと呼ばれているようです)
このギネスをグラスに注ぐと驚くほどきめ細かい、クリーミーな泡ができます。
それはこのボールのお陰で、このボールに炭酸ガスと窒素ガスが入っていて
注ぐときにそのガスが放出されて細かな泡を作る、、、、みたいな薀蓄はともかく
最初は感激しました。
生のギネスを飲ませてくれるパブではこの細かな泡に模様を書いてくれます。
缶ギネスでもうまく書けるようになるといいます。
挑戦してみてはいかがですか。(色の違いで普通のビールも必要になりますが、、、)
上手になるにはどれほど飲めばいいんでしょうか?
夜な夜な雪乞いの一人宴会をしています。
画像は缶ギネスビールの中に入っているボールです。
このボールがスグレモノなのです。
(フローティング ウィジェットと呼ばれているようです)
このギネスをグラスに注ぐと驚くほどきめ細かい、クリーミーな泡ができます。
それはこのボールのお陰で、このボールに炭酸ガスと窒素ガスが入っていて
注ぐときにそのガスが放出されて細かな泡を作る、、、、みたいな薀蓄はともかく
最初は感激しました。
生のギネスを飲ませてくれるパブではこの細かな泡に模様を書いてくれます。
缶ギネスでもうまく書けるようになるといいます。
挑戦してみてはいかがですか。(色の違いで普通のビールも必要になりますが、、、)
上手になるにはどれほど飲めばいいんでしょうか?

