写真ブログ
2016/04/28 12:42
しばらくブログの更新を怠けてました。
そして、怠けている間にゲレンデの雪は完全に消えてしまいました。
画像は4月28日のダイヤモンドゲレンデです。
そして、怠けている間にゲレンデの雪は完全に消えてしまいました。
画像は4月28日のダイヤモンドゲレンデです。

例年なら、何とか持ちこたえてほしいと期待しながら眺めるゲレンデですが
今年はご覧のようにもう雪は皆無です。
例年GW中にお越しいただくお客様には事前にゲレンデ状態をお知らせして
キャンセルいただきましたが、楽しみにしていたのに残念ですと皆様落胆の
ご様子でした。商売を抜きにして、いつものお客様のお顔を拝見するのはホテル業の
大きな楽しみです。今年は寂しいGWになります。
来シーズンは十分な積雪でお迎えしたいものと願っております。
今年はご覧のようにもう雪は皆無です。
例年GW中にお越しいただくお客様には事前にゲレンデ状態をお知らせして
キャンセルいただきましたが、楽しみにしていたのに残念ですと皆様落胆の
ご様子でした。商売を抜きにして、いつものお客様のお顔を拝見するのはホテル業の
大きな楽しみです。今年は寂しいGWになります。
来シーズンは十分な積雪でお迎えしたいものと願っております。
2016/04/01 13:34
今日から4月、ニュースでも桜のことが多く聞こえてきます。
そんな中、雪の心配をしている人がいるとは世間一般の皆様は想像もつかないと思います。
画像は4月1日のダイヤモンドゲレンデです。
そんな中、雪の心配をしている人がいるとは世間一般の皆様は想像もつかないと思います。
画像は4月1日のダイヤモンドゲレンデです。

黒い箇所が目立つようになってきました。
標高の低いスキー場では既に多くクローズのようですが、志賀高原でも焼額山は今週末で
営業を終える予定です。
一の瀬、奥志賀は滑走可能な限りは営業を続ける予定ですが、ゴールデンウィークまでは
大きな?が付きそうです。
こんなシーズンは今回だけであってくれればと願ってます。
標高の低いスキー場では既に多くクローズのようですが、志賀高原でも焼額山は今週末で
営業を終える予定です。
一の瀬、奥志賀は滑走可能な限りは営業を続ける予定ですが、ゴールデンウィークまでは
大きな?が付きそうです。
こんなシーズンは今回だけであってくれればと願ってます。
2016/03/24 12:35
温かい日もあれば、寒い日もありでゲレンデを見ながら心配の絶えない志賀高原です。
画像は3月24日のダイヤモンドゲレンデです。
画像は3月24日のダイヤモンドゲレンデです。

昨夜からの積雪が10センチ弱で、駐車場も一面真っ白になりました。
3月の雪ですから太陽が出ればすぐに溶けますが、降ってくれれば少しでも
シーズンが延びますからうれしい降雪には違いありません。
何とかこのままもちこたえてくれませんかね。
3月の雪ですから太陽が出ればすぐに溶けますが、降ってくれれば少しでも
シーズンが延びますからうれしい降雪には違いありません。
何とかこのままもちこたえてくれませんかね。
2016/03/15 13:33
もうほとんど4月ですと前回は書きましたが、ここ2,3日は
また冬にも戻っている志賀高原です。
画像は3月15日のダイヤモンドゲレンデです。
また冬にも戻っている志賀高原です。
画像は3月15日のダイヤモンドゲレンデです。

昨日からの積雪がおよそ20,30センチ。
今朝の外気温はマイナス8度。3月中旬なのに上々の粉雪です。
一時は今月末まで雪が残るか心配したほどでしたが、何とかなりそうですね。
今朝の外気温はマイナス8度。3月中旬なのに上々の粉雪です。
一時は今月末まで雪が残るか心配したほどでしたが、何とかなりそうですね。
2016/03/08 10:03
ここ2,3日気温の高い日が続いている志賀高原です。
画像は3月8日のダイヤモンドゲレンデです。
画像は3月8日のダイヤモンドゲレンデです。

ピステンで整備され、快適な滑走が期待できそうです。
ただ、注意してみると中央リフトの頂上付近に少し地肌が見えます。
これはもう4月の光景です。
例年は4月にこのように地肌が出始めて、ゴールデンウィークのことを心配するのですが
このままだと5月どころか4月迄雪が残るのか心配なります。
心配して雪が降るものならいくらでも心配しますが、こればかりは天任せです。
夜な夜な盃を傾けるしかありませんね。
ただ、注意してみると中央リフトの頂上付近に少し地肌が見えます。
これはもう4月の光景です。
例年は4月にこのように地肌が出始めて、ゴールデンウィークのことを心配するのですが
このままだと5月どころか4月迄雪が残るのか心配なります。
心配して雪が降るものならいくらでも心配しますが、こればかりは天任せです。
夜な夜な盃を傾けるしかありませんね。